ほんとうにその通りです。世の中の治安改善に情熱を燃やして入局した警察官が腐敗した組織の中で汚れきって、疲れきって不祥事(犯罪)を起こす、あるいは組織の病理に巻き込まれてゆく、そんな構造に類似しています。神よりもまず人。人が一番大切。人の命を大切に思いやれない宗教は、当にぶたに等しいです。内部改革して、まともな宗教に甦らせようとがんばっている兄弟・姉妹・研究生達に僭越ながらエールを送りたいです。世間の目はエホバの証人に深い偏見を持っています。その世間の評価(温和で優しいイメージ)を利用して、詐欺的商法に手を染めている人、物を平気で盗む人が、司会者として研究生を指導しています。(何てこと!)エホバの証人の鑑のような人(行いも言動も立派で憧れるような人)も結局は組織の広告塔でしかなく、せっせと組織や偽エホバの証人のために働いているとおもうと不憫でなりません。そうゆう純粋で心のきれいなエホバの証人が偽エホバの証人の毒牙で病んでしまわない内に組織から離れられる機会に恵まれるか、組織が心を入れ替え、生まれ変わって、彼(彼女)達の人生が一番HAPPYで健全な状態にもどり持続すること・再出発・を蔭ながら祈っています。
